ごめんね、人はいつか死ぬのです

published:

2006-04-16 00:00:00

君は知っておかなければならない。人が死ぬという事を。

いずれぼくの死がくる時君はそれを認める事になる。

ぼくが永遠に生きているわけではないのだ。それがぼくにも残念だ。

本当は君に死など知ってほしくないのだが。

ぼくの死がくるまでぼくの生存を確認していてほしい。

怠惰こそ罪なのだろう

無知は怠惰から来る。結局無知が罪ならば怠惰が罪なのだろう。

怠惰で無い方法、自然に物事をやる方法を教えるしかないのかもしれない。

たとえば自分がどのように学習したかと言えば、ただ自然に好きな事を好きな ようにしていたに過ぎない。努力した事ってあるか?って言うと無い気がする。

でも人よりも長時間いろんな事している気がする。

一日の睡眠時間を削るのは自分の趣味のためならどうって事はないって感じだしね。

しかし年齢を重ねると怠惰さが出てきている気がする。趣味の範囲がもともと 狭いためだろう。

つまり、新たな趣味に興味が出るかって事にすぎないのか?

怠惰はどうして発生するのかがあまり理解できていない。

行動しない方が楽なのか。失敗しない方が楽なのか。失敗しなければ、どうっ て事はないって事だろう。

行動すれば何度か失敗する。失敗がある程度無視できないと、どうしようもな い気もする。

YouTube

http://www.youtube.com/ 時々違法ファイルの話が話題になっているYouTube。ぼくは違法ファイルには興 味が無くて、それより一般人のビデオの方がおもしろい。見てる時間がないけ どね。。

ただやっぱりビデオってのは普通の人が一番おもしろいって感じてる。

多用な種類の情報入力

多種多用な情報をいかに整理して入力するかが重要なのだと実感している。

最近RSS系由でBlogを読む機会ばかりが増加しているし、しばらく前からBlogばっ かり見ていた。それがかなり自分の思考を狭めていたんだな、、って実感してきた。

わりに普通の生活をしていないで自分の生活がかなり異常に分類されるのだと いう事を新ためてわかってきた。

テレビもってない人なんて普通はいないものな。。パソコンやるためにテレビ を捨て、本を読むために人生のほとんどを過すのは確かに異常だね。

でもそれ以外の事には、ほとんど時間さきたくないし、金も使いたくない。

やっぱり一般がわからにってのがネックか。