もっと Emacs に関して書きたいことがあるけど優先度がなかなか上げられない
時間の配分的には優先順位の問題だなー。まだ書く優先順位としては多少下の方になってしまっているから、それほど時間を配分してない。
もっと有用な事が書けると思うのだけど、やはり時間は不足している。
ほとんどの時間が仕事関係にまわっているから仕方ないと言えば仕方ないのだけど。。
もうすこし効率を良くすべきな気がしているのだけど、なかなかすぐには上手くはいかないもの。
とりあえず目的に向かって淡々とやっていくしかないなー。
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時間の配分的には優先順位の問題だなー。まだ書く優先順位としては多少下の方になってしまっているから、それほど時間を配分してない。
もっと有用な事が書けると思うのだけど、やはり時間は不足している。
ほとんどの時間が仕事関係にまわっているから仕方ないと言えば仕方ないのだけど。。
もうすこし効率を良くすべきな気がしているのだけど、なかなかすぐには上手くはいかないもの。
とりあえず目的に向かって淡々とやっていくしかないなー。
魔術は極めてロジック的、数学的な物なんだけれども、あまりそういう方向性の理解はされていないような感じ。
魔術というと意味不明で、なんと理論もない物って理解が多いのかな。
通常魔術というのは再現可能でないといけない。そうでないと魔術を学ぶということはできないわけで。
ファンタジーとかだとちゃんと弟子とかいるわけだから、学ぶことができることになる。
学べるならば、それは論理がちゃんと存在するのだということ。
ちゃんとつきつめて考えればおのずと結論は一つのだと思われる。
いかにして複雑さを回避しようかと考えると、外部と連携を減少させれば良いといった結論も一つな気もする。
チームの人数を小さくするのは連携の複雑度を減らすための方策なのだと思われる。
ただし、人数が小さくなったとしても、それはチームが増えることを意味していて、連携が減ったわけではなく、実際にはより複雑になっている可能性もある。
複雑でなくすには、機能をちゃんと分離する必要がある。
機能をちゃんと分離するにはそれなりの仕組みが必要だし、その仕組みを理解するための知識が必要、ということになる。
結局構成している人員の能力に依存せざるを得ないわけだというのがまあ結論なのだと思う。
人員に能力があることが前提。これだけはどうしようもない。
その意味で、教育をいかにするかは結構重要なのだと思っているのだが、あまり教育にコストをはらっているようには見えない。
経験者だけで構成して、教育しないなら、それはやがて組織が老人化するだけだと思うのだが。
それほどに理解を求めるのが良いことなのか良くわからないが、やはり他者に理解はされたい物なのだと思う。
ただ理解なんて実際の所ほとんどされることはないし、理解していても気をつかわなければいけないのだから大変だ。
身近な人にほど理解されたいと考えて、そして失敗するんぢゃないかと思う。
理解を期待しない方が良いのだと思う。
Remember The Milk(RTM) で障害が発生していて結構不便だった。
日々の作業が案外いろんなサービスに依存して、これを機会にどのWebサービスが停止するとこまるかといろいろ考えてみた。
実益的には RTM や Google は停止すると結構こまると思う。
実益でないなら Tumblr は停止すると結構悲しい気がする。
Twitter に関してはいつ停止しても良い覚悟だけはしている。
まあ、すっごくたくさん Web サービスを利用しているわけではないけど、それなりに Web に依存しているということが自覚できた。
ふと考えてみるのも重要だと思う。
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