社会学に隣接した学問への量りしれない興味

published:

2006-03-27 00:00:00

社会学というか社会を構成する物への興味が本当に底が無いほどにある。

興味を満すためなら犯罪すれすれの事ならできてしまいそうな程好奇心が強い。

結局はやるだけやってしまったので、なんとなく興味が失せている気がしない でもない。

社会と言うのは通常人が裏側と思う方で実質構成されている。ほとんどの人は それを知らないか無視している。

2ちゃんねるは結構人が裏側と思う部分が表面に出ているが、かなり通常の社会 に近い感じがする。

blogとかはまだ社会としては異常だと思う。もうちょっと目をおおいたくなる ような部分がないと社会として正常に機能しているとは思えない。

それでも最近はだいぶ増しになってきたような気がするけど。

でもそれはweb上のblogがまだってだけで、携帯で利用されているblogはもうす でにかなり社会性を獲得しているというのが実感。

その情報流通速度は破格の速度で、一瞬で暑くなり一瞬で冷める。速度が速す ぎるのでついてかれない。

本当にすごい速度です。

それにwebの情報速度がつられているような気がする。もしweb上の情報で最新 の情報を得ようとしてるならもう時代送れだよって事に気がつかないといけない。

最先端の情報は携帯でやりとりされている。

気づけるかな?